漫画

起動帝国オービタリア

国が一つの巨大ロボットという世界。

 

60年間動かなかったロボットを動かした少年達は、国(オービタリア)を歩かせます。

そこで、別の国と遭遇し、ロボット同士の争いが起こります。

 

ここ何年か読んだ中でも、スケールの大きな作品です。

その世界観の大きさに、圧倒されるところもありました。

 

ただ、初めて読んだのが2巻だったこともあるものの、やや分かりづらく感じました。

展開が速く、十分には消化できませんでした。

 

-漫画

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