HOME > 漫画 > 漫画 起動帝国オービタリア 2014年4月26日 国が一つの巨大ロボットという世界。 60年間動かなかったロボットを動かした少年達は、国(オービタリア)を歩かせます。 そこで、別の国と遭遇し、ロボット同士の争いが起こります。 ここ何年か読んだ中でも、スケールの大きな作品です。 その世界観の大きさに、圧倒されるところもありました。 ただ、初めて読んだのが2巻だったこともあるものの、やや分かりづらく感じました。 展開が速く、十分には消化できませんでした。 Twitter コピーする -漫画