漫画

宇宙不動産ほしの 1

作者・稲井カオル

 

宇宙が人類の生活圏となった24世紀。

不動産屋は誰よりも嫌われる職業となっていた。

 

「ほしの」は個人の不動産屋を開業しようとする。

「おうち探しは自分探し」

住みたい家を求める人達に、ほしのはどのように応えることができるか。

 

未来の不動産屋ということで、珍しい組み合わせでした。

キャラクターは好みとやや異なるところがあったものの、世界観やテーマなどは面白そうなところがありました。

 

先の展開には興味を持ちました。

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