アガサ・クリスティー

白昼の悪魔

白昼の悪魔」を追加しました。

 

これまた、結構覚えていました。

やはり、ポアロが登場する作品は、よく読んでいたようです。

 

正直、今までに読んだ作品の中では、今一つぱっとしない感じです。

ただ、第二次世界大戦の最中に、看護婦や薬剤師として活躍しながら書かれた作品ということでした。

そういった意味では、仕方がないところもあるかと思います。

-アガサ・クリスティー

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