漫画

将棋めし 4

作者・松本渚。

 

玉座戦5番勝負。

なゆたの初防衛戦。

 

対戦相手は、兄弟子の杜谷龍王。

なゆたが小学生の時、プロ棋士になるために上京してきた頃から知る大きな存在。

 

しかし第1局、ふがいない将棋で惨敗してしまう。

食事も喉を通らなくなるほど落ち込むなゆた。

 

心配して家までやってくる宝山と黒瀬。

果たしてなゆたは、立ち直ることができるのか?

 

将棋棋士×めし(食事)がテーマの作品。

今巻では、陣屋のカレー、サンマ、リゾット、串カツなどが登場しました。

 

食事だけでなく、次第にストーリーが深くなっています。

面白いです。

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