漫画

青春の光となんか

作者・平尾アウリ。

 

女子高生ら若者が多数登場する30の短編を収録。

青春の世代の苦悩などが描かれる。

 

推しが武道館いってくれたら死ぬ」の作者による短編集です。

ぶっ飛んだ話が多いです。

 

これだけの才能を持つので「推し~」のような作品が描けるのかと、納得しました。(笑)

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