作者・白鳥うしお。
和風ファンタジーの作品。
行方不明の母親を探すため、「お化け屋敷」として有名な屋敷に住むことになった女子高生・八千穂が、「渡し場の管理人」の精霊・モロを手伝う中で、様々な精霊に巡り会う。
今巻では、風の精霊、水を吸収する精霊、音を真似る精霊、常世と現世の境界の鏡を守る精霊などが登場します。
その他、人間で、八千穂の父や、精霊使いの加茂、幸明などが出ます。
変わらず、クオリティが高いです。
丁寧に作られている印象を受けます。
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